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「やりきる」必要性と「ルール」を守ること

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仕事には当然ですが「ここまではやりましょうね」という「最低ライン」と、「これをできると良いですね」という目標ラインがあります。

そして、そういったものは社内的に…少なくとも「暗黙のルール」以上のものにはなっていると思います。

例えば朝礼への参加や社内清掃。

当番制を敷いている場合も多いとはおもいますが、かといって「就業規則」に記載されるような内容ではないですよね。

 

業務を円滑に進める、社員同志で不公平感が出ないように…といった事を考慮した先輩や上司の皆さんが知恵をひねった結果としての「暗黙のルール」。

仮に破ったとしても…「就業規則にない!」と開き直ることも可能です。

が、貴方の社内での「信用・信頼」は急降下することでしょう。

 

そして、貴方に「後輩」や「部下」がいた場合、当然のことですが「最低ライン」の仕事は率先してこなす。とと同時に「後輩」や「部下」には「最低ライン」仕事はするように「指示」「指導」する必要があります。

 

人間とは「成功体験」の積み重ねによって「知恵」を得て、「達成感」を得ることによって「次へ!」という前向きな姿勢が生まれます。

そうすることによって、仕事の「幅」や「難易度」を上げるようにして、より「使える」「仕事の出来る」社員になって行くのです。

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