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常に相手の立場になって考える

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同じ仕事を長く続けていると『慣れ』と言うものが生じます。

しかし、その『慣れ』はいいことばかりではありません。

むしろ良くないことの方が多いのではないでしょうか?

『慣れ』れば仕事の効率は上がります。その点はいい事でしょう。

しかし、いつの間にか考え方がお客様目線ではなく、会社目線になってしまいます。

風俗業界で言えば、お客様とキャスト目線から離れて行ってしまうのです。

これは危険です。お客様とキャストをしっかり保有することで利益を上げていく仕事なのにもかかわらず

その方たちの立場に立って仕事が出来なくなってしまっていては数字が伸びるはずもなく、

キャストは離れ、お客様も離れていきます。保有数が多ければ多いほど数字が伸びるものが

逆になっていってしまいます。これが一番怖いのです。どんな仕事も相手の立場になって考えて

慎重に考えた言動をしなければなりません。

もし自分がお客様、キャストだったら、こんなことを言われたら腹が立つとか、嫌だなと考えられることは

絶対にしてはなりません。人間ですからイライラすることもあります。でもそうゆう時こそ

気を付けなければなりません。お客様やキャストとのトラブルはほぼ相手の立場に立って

物事を言っていない場合だと思います。事を起こす順番が違うだけで怒らせてしまう事もあります。

慎重に考えていかなければならないのです。

お客様とキャストには常に笑顔でいてもらわないといけないのです。

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