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風俗店の求人に応募する時は、Web?電話?どちらが良いの?

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Webサイトを見て求人の応募をする際、連絡方法として電話やメールまたはサイトの応募フォームに加え、今どきは男性スタッフの求人でもLINEが使われていたりと、なにを使うのが正解なのか・・・と、迷われると思います。

結論としてそれぞれ良いところ・悪いところはあるものの、どちらも採用に直接関係はありませんので安心してください。

今回はそれぞれの応募方法のメリット、デメリットをご紹介します。

 

メールやLINEなどWebを利用した応募の場合

メリット

思い立ったらスグ!場所を気にせず応募できる。 スマホさえあれば電車や飲食店の中からでも気軽に応募できます。

早朝深夜や忙しそうな時間帯などでも、お店側の様子を気にせず応募できる。 電話と違い、お店側も落ち着いた時間になってから応募内容を確認してくれます。

デメリット

応募してからのレスポンスが遅い、または返事がない時がある。 口頭に比べてやはり遅くはなり、担当者がお休みなどの場合はそもそも通知に気付かない場合もあります。

面接の日時を決めるまでに何度もやり取りをしなくてはならない。 ※特にちょっとしたニュアンスの訂正など、細かいやり取りを文章でおこなおうとすると時間がかかります。

Webを利用した応募の仕方

求人サイトにはほとんどの場合、応募フォームがあるのでそこから応募するのも良いでしょう。 まれに送信ボタンを押すとエラーとなり、せっかく書いた文章が消えてしまう場合があります。
そんな悲しい目に合わないよう、いったんメモ帳などに書き起こしてからコピペして入力するのもおすすめです。

メールやLINEを利用して応募する場合は要確認。 応募の際に必要事項が指定されている場合もありますので、送信前に応募案内をよく確認しましょう。
指定がない場合は最低限必要そうな内容を端的に本文へ入力するとよいでしょう。
最低限とは、名前・連絡先はもちろんとして、これまでの経験やアピールポイントなどです。

 

電話を利用した応募の場合

メリット

その場で会話が進むため手早く進めることができる。 ちょっとした質問や面接日の調整などもしやすく、やり取りの回数や時間の無駄が省けます。

長々とした文章を入力する手間がいらない。 パソコンやスマホでの文字入力が苦手な方でも簡単に応募ができます。

デメリット

忙しい時間に電話をしてしまうと、お互い焦ってしまう。 電話口で忙しそうな雰囲気を感じたなら手短に話を進めると好感を持たれます。

会話内容の記録は自動的には残らない。 メモの用意は必須です。

電話を利用した応募の仕方

緊張すると思いますが、リラックスして落ち着いて電話しましょう。 初めの第一声で、明るくハキハキと相手に伝わる様に意識すれば大丈夫です。そこさえ越えたら後はお店の方からの質問に受け応えするだけです。

手元にはメモ帳などを用意しておきましょう。 Webから応募するのとは違い、手元には何も残りません。面接日時や必要事項など忘れないようメモしましょう。

 

お店側としては、Web応募と電話応募はどちらがよいの?

Webでも電話でも必ず確認していることは?

名前、年齢、連絡先は勿論ですが、これまでの経歴、運転免許の有無、パソコン操作経験、といった部分は、お店にとって重要な要素である場合が多いのでよく見られています。

逆に応募する側は情報量を盛り込み過ぎず、質問は1~2件程度にまとめ、残りは面接時に聞く方が良いです。

お店の担当者が求人の受付をする時に確認しているポイントとは?

Webから応募をしてきた人は、インターネットやパソコンなどについて最低限の知識があるものだという印象を受けます。
風俗店の業務にはたいていの場合、「Webサイトの更新」というものがありますので喜ばれます。

電話からの応募では、受け応えの口調や言葉使いなどを確認しています。
※正しい敬語が使えなかったり、言葉を噛んだりということがあっても、丁寧に話そうという気持ちが通じれば大丈夫です。

 

まとめ 

スグにでも働きたい場合には電話での応募が良いでしょう。

Webを利用しての応募は、求人担当者やスタッフが応募の確認をするまでは当然返事は来ません。

ただし、求人情報を見てお店の名前とは違う会社名や、または求人用フリーダイヤルなど載っていれば、そこには求人専門の部署または担当者が居る可能性が高く、Web応募でもそれほど遅れず対応をしてもらえることもあります。

その場合はメール件名や最初に目に入ってくる部分に、「男子求人を見ました」など入れることで伝わりやすくなり、好感も持たれます。

Web応募でも電話応募でも、応募する時からすでに選考が始まっているわけですが、店側の目線としては、あまり欲張らず「良い印象よりも普通の印象」くらいでアプローチされる方が面接へ呼びやすい傾向があったりします。

そういった加減をふまえつつ、喋ることが得意なら電話、文章を書くのが得意ならWeb、というくらいで応募してみましょう。

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