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収入と支出のゴールデンバランス

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こんにちは。

今日は収入と支出についてです。

皆さん毎月何にいくら使っているか把握できていますか?

支出はこの割合を目安にするといいのでご参考に。

↓ ↓ ↓ ↓

「どんなお金の使い方、貯め方をしているか」で、その人のいまの生活やこれから進む方向が見えます、わかります。これ本当です。

 ですから、お金を貯めたいなら、“お金の貯まるお金の使い方”をするのが一番です。形から入りましょう。

 下記に、お金が貯まる支出のバランスのチェックリストを挙げた。いまの自分の金遣いは、どこが問題なのか見てください。何でもそうですが、問題を認識することが、問題解決の第一歩です。

 「何にいくら使っているかわからない!」という重症者は、まず1ヶ月だけ支出記録(小遣い帳)つけてみることです。面倒ですが、この1ヶ月が、10年後に希望に満ちた手応えある生活を送っているか、いまと同じ貯金ゼロの生活を送っているかの分かれ道になります。

 支出を簡単に把握するには、公共料金や電話代などは、コンビニで手払いにするのではなく、銀行口座からの自動引き落としにすることです。全ての記録が1冊にまとまるので管理しやすくなります。オンライン登録しているとパソコンでもチェックすることができます。

小銭いれ


※ボーナスがある人/ボーナスがない人

家賃→ 25%以下/20%以下
管理費・駐車場代も含みます。住居費が高すぎるとお金は貯まりません。

食費→ 10%/8%
人と食べる外食は交際費。なるべく家で食べましょう。

貯金→ 10〜20%(共通)
5年以上は使わない予定のお金。ボーナスからも同割合で貯金しよう。

特別費の取り分け→ ボーナスからでOK/10%
毎月はかからない特別な支出のために、収入の10%程度は取り分けておきましょう。

自己投資費→ 10%/8%
自分の将来につながる体・頭作りに、必須な費用。

クレジットカード支払い→ 15%以下(共通)
1回払いが原則なので、これ以上は無理です。

ローン返済・リボ払い→ 0%(共通)
これを利用すると一生貧乏!

交際費・趣味費→ 15%以下
歯止めをかけないといくらでも膨らみます。

これから自分の収入と支出をしっかり把握して

必要なものと必要でないものを区別していきましょう。

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